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炊峰土鍋(すいほうどなべ)【26年9月発送予定】

セール価格¥49,500

税込み価格

目指したのは最高峰の炊飯土鍋

約15万円以上、最高クラスの炊飯器と、同等以上の味わいであることが科学的に証明。
「一番美味しく、ご飯が炊ける土鍋をつくりたい。」その想いで実現したのが炊峰(すいほう)土鍋です。

横幅:236mm
縦:188mm
重量:2.5kg

素材:オリジナル耐熱陶土
生産地:佐賀県 (有田焼)

送料無料

炊峰土鍋(すいほうどなべ)【26年9月発送予定】 - Tashinam (タシナム)
炊峰土鍋(すいほうどなべ)【26年9月発送予定】 セール価格¥49,500

至福のふっくら、もっちり食感。炊峰土鍋が叶える極上の炊飯。

炊峰土鍋(すいほうどなべ)【26年9月発送予定】 - Tashinam (タシナム)

1. 1/3の価格と1/2の時間で実現

約15万円以上の炊飯器と
同等以上の味わい

慶應義塾大学とOISSY株式会社が共同開発した味覚センサー「レオ」を使用し、約15万円以上の高級炊飯器2種と味覚の比較分析を実施。

その結果、甘み、コク、旨味のいずれにおいて差がない、同等以上の味わいであることが科学的に証明されました。

95%以上の人が違いを感じる

約1万円台の炊飯器との
明確な美味しさの違い

また、約1万円台の炊飯器とも比較分析をした結果、95%以上の人が「甘味・コクの違いがわかる」という実証結果が得られました。

*慶應義塾大学・OISSY株式会社共同開発の味覚センサーレオによる実証結果。0.2pt以上の数値差で95%以上の人が違いを認識可能

1. 炊峰土鍋のこだわり

1250°で約20時間の焼きに
耐えられる独自調合の土

通常の土鍋が約10時間で焼き上がるところ、炊峰(すいほう)土鍋は最高1,250℃約19〜20時間かけて焼成します。

これは、外側だけでなく中心部まで均一に焼き締めることで、米粒一つ一つに伝える熱のムラを均一にするためです。

だからこそ、一粒一粒が均等に、美味しく炊き上がる。

最高峰の土鍋のため

独自で土粉を調合し
自ら土をつくる

土は、岐阜県瑞浪市、愛知県瀬戸市の土粉をはじめとする複数の原料を、窯元が自ら調合。

成形には山裾の天然水を用いるなど、素材づくりの段階から、炊飯の最高峰を目指しこだわり抜く。

その結果、MAX1250°で約20時間の熱に耐えられる粘土を実現しております。

独自の土を贅沢に使用

1.2cm厚の肉厚が叶える
極上の蒸らし

また、一般的な土鍋が1cm程度のところ、炊峰(すいほう)土鍋では焼き上がり前の肉厚を1.2cmの厚みに施しております。

この20%の増量により、火を止めた後の「蒸らし」に必要な熱を、最大限蓄えることができます。

土鍋でのご飯炊きは火を止めた後の「蒸らし」が勝負。炊峰土鍋は「極上の蒸らし」を実現します。

*焼き上がり後は収縮するため、実際の肉厚はには個体差があります。

2. 炊峰土鍋のこだわり

「美味しさを逃がさない」
吹きこぼれを防ぐ独自の形状

炊峰(すいほう)土鍋がなぜ美味しいのか。

その秘密は「美味しさを絶対に逃がさない」吹きこぼれを最大限に防ぐ「形状」にありました。

美味しさを閉じ込めるため

頂点に位置する蒸気穴と
吹きこぼれを戻す大きな窪み

一般的な土鍋では、蒸気穴は横部分に位置することがほとんどですが、炊峰(すいほう)土鍋では頂点に位置します。

また蓋の窪みを最大限、大きく深く設計することで、もし吹きこぼれが発生した場合でも米汁が戻る構造になっております。

吹きこぼれを最大限防ぐ

吹きこぼれまでの
距離をつくる縦長形状

頂点に位置する蒸気穴に加えて、土鍋全体を縦長の形状につくることで、吹きこぼれるまでの距離をつくりました。

これにより、一般的な土鍋と比較し物理的な高さが生まれ、吹きこぼれを最大限防ぎます。

高い密閉性を実現

二重蓋と同等の重さの蓋で
吹きこぼれをしっかり密閉

良い土鍋は、密閉性を高めるために内蓋、外蓋の二つの蓋が用意されていることが多いですが、取り扱いの手間が不便だと考えています。

そこで炊峰(すいほう)土鍋では、1枚蓋を一般的な土鍋の蓋より肉厚に仕上げ、二重蓋と同等の重さに設計。

これにより、密閉性の高さと取り扱いの便利さの両立を実現しております。

炊峰土鍋(すいほうどなべ)【26年9月発送予定】 - Tashinam (タシナム)

2. 使いやすさに徹底的にこだわり抜いた

最短30分での炊飯と
こびりつきづらさの実現

「土鍋でご飯を炊くのは、時間もかかるし面倒」という印象がありますが、炊峰(すいほう)土鍋は最短30分での炊飯が可能です。(浸水時間除く)

炊峰土鍋(すいほうどなべ)【26年9月発送予定】 - Tashinam (タシナム)

独自の釉薬配合により実現

何百回炊いても米粒が
こびりつき辛い底面仕様

炊峰(すいほう)土鍋には、長年の研究から生まれた独自調合の釉薬を使用しています。

その結果、美しい光沢を保ちながら火に強く、何十回、何百回と炊いても、ご飯がこびりつきにくい。

美味しいのは当たり前。そのうえで、驚くほど使いやすい。日々の道具だからこそ、使いやすさにもこだわります。

生産地

佐賀県有田町

炊峰(すいほう)土鍋は、有田焼の産地である佐賀県有田市の窯元とともに制作しております。

タシナムが掲げる「炊飯土鍋における最高峰を目指したい」という想いにご共感いただき、炊峰土鍋が実現しました。

MADE IN JAPAN

日本の職人と歩むタシナムのモノづくり

私たちの使命は、日本の古き良きモノづくりを通して、世界中の暮らしを豊かにすることです。

佐賀県有田市の窯元と共に実現した、比類なき逸品をぜひお楽しみください。

FAQ

よくあるご質問